埼玉県立嵐山史跡の博物館
 鎌倉時代の武蔵武士・畠山重忠が居住していたといわれる国指定史跡・菅谷館跡のなかにある博物館です。
 
畠山重忠像
 畠山重忠公
昭和4年(1929)に造られた竹筋コンクリート製の像です。平成23年度に嵐山町の文化財に指定されました。
菅谷館跡の二ノ郭にある土塁の上に建っています。
 
埼玉県立嵐山史跡の博物館
〒355-0221
埼玉県比企郡嵐山町菅谷757
Tel:0493-62-5896(代表)
Fax:0493-61-1060
e-mail:
 
1673358
2010年7月23日~

武蔵武士 再発見チラシ

武蔵武士再発見イベント一覧
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11月4日文化講座「中世東国社会と女性たち」 12月15日講演「鎌倉時代の『後家尼』の力」 講談「比企の尼」 12月23日講演会「中世武士の本拠と本領」 1月27日28日シンポジウム「武蔵武士とその本拠」
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嵐山史跡の博物館企画展「武蔵武士とその本拠」12月2日から平成30年2月18日 県立熊谷図書館資料展「中世社会と女性たち」10月7日から11月23日 県立熊谷図書館資料展「武蔵武士とその時代」11月25日から平成30年1月25日 本庄早稲田展覧会「中世の児玉地域」8月30日から9月30日 比企歴史の丘巡回文化財展8月22日から12月3日 比企地域内各会場を巡回
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イベントカレンダー
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