埼玉県立嵐山史跡の博物館
 鎌倉時代の武蔵武士・畠山重忠が居住していたといわれる国指定史跡・菅谷館跡のなかにある博物館です。
 
畠山重忠像
 畠山重忠公
昭和4年(1929)に造られた竹筋コンクリート製の像です。平成23年度に嵐山町の文化財に指定されました。
菅谷館跡の二ノ郭にある土塁の上に建っています。
 
埼玉県立嵐山史跡の博物館
〒355-0221
埼玉県比企郡嵐山町菅谷757
Tel:0493-62-5896(代表)
Fax:0493-61-1060
e-mail:
 
1688258
2010年7月23日~

『嵐山町写真クラブ「第12回写真展」』

平成30年10月9日(火)~11月4日(日)

菅谷館跡の北側に位置している大妻嵐山中学校・高等学校は、高校生ボランティアとして当館に御協力いただいておりますが、生徒たちの日ごろの活動の成果として、書道部・美術部の作品を毎年秋に展示しています。
今回は書道作品9点、絵画作品5点の14点をご紹介しています。