埼玉県立嵐山史跡の博物館
 鎌倉時代の武蔵武士・畠山重忠が居住していたといわれる国指定史跡・菅谷館跡のなかにある博物館です。
 
畠山重忠像
 畠山重忠公
昭和4年(1929)に造られた竹筋コンクリート製の像です。平成23年度に嵐山町の文化財に指定されました。
菅谷館跡の二ノ郭にある土塁の上に建っています。
 
埼玉県立嵐山史跡の博物館
〒355-0221
埼玉県比企郡嵐山町菅谷757
Tel:0493-62-5896(代表)
Fax:0493-61-1060
e-mail:
 
1660618
2010年7月23日~

『菅谷館跡のヤマユリ展』

平成30年7月1日(火)~8月5日(日)
菅谷館跡の本郭周辺に数多く咲くヤマユリに関連して、ヤマユリの生態や花に集まる昆虫に関する調査研究の記録を、昨年同様に展示しています。史跡各所のヤマユリもすでにたくさん見ることができます。7月14日(土)には館跡自然観察会も行われます。比企地域各地に現在も残されています。

  
 

『菅谷館跡のヤマユリ展』

平成30年7月1日(火)~8月5日(日)
菅谷館跡の本郭周辺に数多く咲くヤマユリに関連して、ヤマユリの生態や花に集まる昆虫に関する調査研究の記録を、昨年同様に展示しています。史跡各所のヤマユリもすでにたくさん見ることができます。7月14日(土)には館跡自然観察会も行われます。比企地域各地に現在も残されています。